
【ポケットにAI】広げればそこがあなたのオフィスに!折りたたみ式AIキーボード『NOMADiQ』が目標3898%達成
「どこでも仕事ができる」そんな夢のようなワークスタイルを現実にする、折りたたみ式AIキーボード『NOMADiQ(ノマディック)』が、クラウドファンディングサイトMakuakeで大きな成功を収めています。
2025年10月に開始されたプロジェクトは、瞬く間に目標金額を達成し、現在までに3898%を超える389万円以上の支援を集めています。この驚異的な達成率は、多くの人が『NOMADiQ』が提供する新しい働き方に期待を寄せている証拠と言えるでしょう。

『NOMADiQ』は、AI呼び出し機能やタッチパッドを搭載したオールインワンのワイヤレスキーボード。一度体験したらもう手放せない、そんな快適なモバイルワーク環境を提供します。
『NOMADiQ』ってどんなキーボード?
『NOMADiQ』は、まさにAI時代のニーズに応えるべく開発された新世代のキーボードです。ポケットに入るほどのコンパクトさでありながら、AIによるスライド翻訳やチャット機能、マウスいらずのタッチパッドなど、現代のビジネスパーソンが求める機能がこの1台に凝縮されています。

ここがすごい!3つの魅力
【魅力1】ポケットサイズのオフィス空間
『NOMADiQ』の最大の魅力は、その驚くほどの薄さと軽さです。折りたたみ時のサイズは18×11.4×1.8cm、重さはわずか228g。これはまさに、ポケットに収まるフルサイズキーボードと言えるでしょう。カバンやポケットからサッと取り出せば、カフェや移動中、自宅のリビングなど、どこでもすぐに自分だけのオフィス空間が広がります。
様々なデバイスと簡単に接続できるため、場所を選ばずに仕事に取りかかることが可能です。ノマドワーカーや在宅ワークが多い方にとって、これほど心強い相棒はいないのではないでしょうか。
【魅力2】AIがあなたの右腕に
『NOMADiQ』には、AI機能を呼び出すための専用AIキーが搭載されています。このAIキーを押すだけで、Inateckの専用アプリ「Inateck Origin」が起動し、すぐにAI機能を活用できます。

文字入力中でもAIチャットやリアルタイム翻訳が即座に使えるため、例えば海外とのオンライン会議中にリアルタイムで翻訳を表示したり、資料作成中にAIにアイデア出しをしてもらったりと、生産性を飛躍的に向上させることができるでしょう。さらに、複数のデバイス間でクリップボードやファイルを自由にやりとりできる「クロススクリーン体験」も実現し、デバイス間の連携もスムーズになります。
※AIファンクションキーはWindows専用です。
【魅力3】マウスいらずの快適操作
外出先での作業で意外と困るのが、マウスの持ち運びや操作スペースの確保です。『NOMADiQ』なら、キーボードとタッチパッドが一体化しているため、タイピングしながら指先でそのままカーソル操作が可能です。マウスを持ち替える手間がなく、荷物も減らせるため、より身軽に移動できます。

高精度で滑らかな操作性を誇るタッチパッドは、画面のズームやウィンドウの切り替え、ブラウザの起動なども直感的に行えます。限られたスペースでもストレスなく作業を進められるのは、大きなメリットと言えるでしょう。
気になる製品仕様とMakuake限定価格
『NOMADiQ』の主な製品仕様は以下の通りです。

- 商品名: NOMADiQ(ノマディック)
- カラー: スチールグレー
- 折りたたみ時サイズ: 18×11.4×1.8cm
- 展開時サイズ: 34.3×11.4cm
- 重量: 228g
- キー配列: 英語配列
- 接続方式: Bluetooth 5.3
- 対応OS: macOS、iOS、iPadOS、Android、Windows
- マルチペアリング: 最大3台まで対応
- AI機能: Inateck Originアプリを起動し、AIチャットや翻訳機能を利用可能
- バッテリー: 140mAh (連続使用時間 最大14時間)
現在、Makuakeでは限定価格での先行販売が行われています。最大52%OFFなど、非常にお得なリターンが用意されていますので、この機会をぜひお見逃しなく。

販売ページはこちらから確認できます。
https://www.makuake.com/project/nomadiq/
※プロジェクトは2025年11月29日までの限定販売となります。
まとめ
『NOMADiQ』は、AIの力をポケットに収め、どこでもあなたのオフィスに変える革新的なキーボードです。薄型軽量で持ち運びやすく、AI機能とタッチパッドで生産性を向上させるこのガジェットは、きっとあなたの働き方を一変させるでしょう。Makuakeでの先行販売は残りわずか。新しいワークスタイルを手に入れるチャンスを掴んでみませんか?

